4月14日 朗読に花を添えた素敵な手作りケーキ!!

 子どもの時から曲をピアノで編曲するのが大好きで、中学生の時の授業で、「将来どんなことがしたいですか」の質問の時に「アレンジャー」と答えた覚えがあります。曲を本格的に作ったのは、大学の時。人形劇サークルのバックミュージックを数多く作りました。また、フォークソングサークルとして、「柳ケ瀬」というボサノバ調の曲を作った覚えがあります。曲製作の依頼が数多く来るようになったのは、40歳ぐらいから。朗読グループのBGMが多かったです。それから2年ぐらいたってから、鳴子踊りの作詞作曲をよく頼まれました。代表的な曲としては、「岐阜人」(よさこい総踊り曲,中部地方や関西辺りまで使われるチームが広がっています)「夢花火」(川辺の夢翠というチームから頼まれた曲)などです。あとは、学校で子どもたちが歌う曲を数多く作ってきました。これからも、曲を作り続けたいと思っていますので、気軽に依頼してくださいね。



昨日は、コンサートに来ていただき、ありがとうございました。朗読、素敵でしたね。人に伝えるための朗読って大変だと思うけど、それが見事にできていて、心が揺さぶられました。また、あたたかく聞いてくださった皆様、感謝、感謝です。

 私(蔵長)にとって、第一歩がすぎました。これから、楽しんでもらえるようなイベントを考えていきたいと思います。

                                  蔵長 大嶋

ライブルームに、椅子を設置し、会場らしくなってきました。多くの方々にお越しいただくよう、お待ちしております。